最近は忙しくて更新をサボってます。。。
ワインを飲んでいる回数が多いので圧倒的に書く方が間に合ってません。
7月19、20、21日の3連休は1日休みをつけて実家の熊本に帰省しました。
さすがに火の国熊本は暑かったですね。。。
旅行の詳細も書きたいのですが、かなり長くなってしまうのでワイン系のお話のみ書くとしましょう。
さて、2日目は友達とホテル日航熊本の裏手にある「TRATTORIA FEDERICO」というお店に行ってきました。こちらは一緒に行った友達の知り合いがオーナーをされているそうでかなり優遇していただきました。
店内には大きなワインセラーがあり明るくモダンな作りでした。
セラーは上の段がおいしそうな(値がはる)ワインで、モンタルチーノとバローロの品揃えは豊富でしたね。
実は熊本市内に行く途中に聞かされたのですが、その日はなんと!五大シャトーのシャトー・ムートン・ロートシルトを用意してくれているとのこと。。。全く思いがけないサプライズで本当に心がワクワク踊りましました(笑)
これは本当に以前から思っていたことなんですが、五大シャトーを飲むならムートンかマルゴーと決めていました。僕の年齢や経験からいうとムートンがベストなチョイスですね。
そして、ムートンとは別に友達が持参してくれたチリの最高級ワインはAlmaviva(アルマヴィヴァ)。
Almavivaはシャトー・ムートン・ロートシルト(ロスチャイルド)を運営するバロン・フィリップ・ド・ロートシルトとチリのコンチャ・イ・トロが共同で生産したワインだそうです。
今回のムートンとの飲み比べのために持ってきてくれました。。。なんという幸せ。。。完璧です。。。
通常「TRATTORIA FEDERICO」さんでも持ち込みはご遠慮いただいているそうですが、オーナーにAlmavivaとムートンを少しばかりご提供することでOKとなりました。(といっても友達との仲で元々OKだったのでしょうが)
では、お料理とワインをご紹介したいと思います。
シャトー・ムートン・ロートシルトについてはまた別のエントリで紹介いたします。
トリュフをふんだんにかけたタリオリーニが絶品!口に含み1、2、3と噛んだ先には得も言われぬ幸福が待ち受けていました。
タリオリーニのモチモチとした食感にクリームが絶妙に絡みつき、トリュフの香りが口いっぱいに広がり鼻から抜けたときの素晴らしさ。
ムートンとAlmavivaは栓を抜いていましたが白ワインを開けてもらいました。 やはりこちらは白ワインの方が合いますね。
それと、イカのリングをいただきました。酸味のあるソースが掛かっていてさっぱりしていました。
リゾットはチーズがふんだんに使われていて濃厚な味わいでした。依然食べたものは芯がちょっと固めだったんですが、今回のものはやわらかめ。個人的には固めの方が好きですね!
赤ワインにはやっぱりお肉。今回のワインを飲むために用意していただいたみたいです。個人的にはソースがちょっと甘めだったのが残念でしたかね?こればっかりは好みですからなんともいえません。しかし、お肉自体はレアで美味しかったです! その他、ご紹介していない料理もありますが、こちらは写真を撮る前に食べてしまいました(笑) でも、今回のワインと料理は一生忘れられないものとなりましたね。
感謝。
上に出てきたワインの詳細はまた後日更新することにします。
ワインを飲んでいる回数が多いので圧倒的に書く方が間に合ってません。
7月19、20、21日の3連休は1日休みをつけて実家の熊本に帰省しました。
さすがに火の国熊本は暑かったですね。。。
旅行の詳細も書きたいのですが、かなり長くなってしまうのでワイン系のお話のみ書くとしましょう。
さて、2日目は友達とホテル日航熊本の裏手にある「TRATTORIA FEDERICO」というお店に行ってきました。こちらは一緒に行った友達の知り合いがオーナーをされているそうでかなり優遇していただきました。
店内には大きなワインセラーがあり明るくモダンな作りでした。
セラーは上の段がおいしそうな(値がはる)ワインで、モンタルチーノとバローロの品揃えは豊富でしたね。
実は熊本市内に行く途中に聞かされたのですが、その日はなんと!五大シャトーのシャトー・ムートン・ロートシルトを用意してくれているとのこと。。。全く思いがけないサプライズで本当に心がワクワク踊りましました(笑)
これは本当に以前から思っていたことなんですが、五大シャトーを飲むならムートンかマルゴーと決めていました。僕の年齢や経験からいうとムートンがベストなチョイスですね。
そして、ムートンとは別に友達が持参してくれたチリの最高級ワインはAlmaviva(アルマヴィヴァ)。
Almavivaはシャトー・ムートン・ロートシルト(ロスチャイルド)を運営するバロン・フィリップ・ド・ロートシルトとチリのコンチャ・イ・トロが共同で生産したワインだそうです。
今回のムートンとの飲み比べのために持ってきてくれました。。。なんという幸せ。。。完璧です。。。
通常「TRATTORIA FEDERICO」さんでも持ち込みはご遠慮いただいているそうですが、オーナーにAlmavivaとムートンを少しばかりご提供することでOKとなりました。(といっても友達との仲で元々OKだったのでしょうが)
では、お料理とワインをご紹介したいと思います。
シャトー・ムートン・ロートシルトについてはまた別のエントリで紹介いたします。
トリュフをふんだんにかけたタリオリーニが絶品!口に含み1、2、3と噛んだ先には得も言われぬ幸福が待ち受けていました。
タリオリーニのモチモチとした食感にクリームが絶妙に絡みつき、トリュフの香りが口いっぱいに広がり鼻から抜けたときの素晴らしさ。
ムートンとAlmavivaは栓を抜いていましたが白ワインを開けてもらいました。 やはりこちらは白ワインの方が合いますね。
それと、イカのリングをいただきました。酸味のあるソースが掛かっていてさっぱりしていました。
リゾットはチーズがふんだんに使われていて濃厚な味わいでした。依然食べたものは芯がちょっと固めだったんですが、今回のものはやわらかめ。個人的には固めの方が好きですね!
赤ワインにはやっぱりお肉。今回のワインを飲むために用意していただいたみたいです。個人的にはソースがちょっと甘めだったのが残念でしたかね?こればっかりは好みですからなんともいえません。しかし、お肉自体はレアで美味しかったです! その他、ご紹介していない料理もありますが、こちらは写真を撮る前に食べてしまいました(笑) でも、今回のワインと料理は一生忘れられないものとなりましたね。
感謝。
上に出てきたワインの詳細はまた後日更新することにします。

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