ちょっと間が開いてしまいましたが先日のAW Kitchenでいただいた赤ワインと食事の紹介をしておきたいと思います。前回の記事をまだご覧になっていない方はこちらの記事から先にご覧ください。
そうそう、前回の記事も同様ですが、今回のAW Kitchenの画像に関しては全てiPhone4で撮影しています。若干の色補正と調整を施すことでブログへの掲載も全然問題ないレベルと判断。今後コンデジの出番も少なくやもしれません。

今回、赤ワインは「PAUL HOBBS Pinot Noir "Lindsay Estate Vineyard" Russian River Valley 2006( ピノ・ノワール "リンゼイ・エステイト" ロシアン・リヴァー・ヴァレー 2006) 」というワインをいただきました。

PAUL HOBBSというのは人名でコンサルティングワインメーカーのビッグネームの方だそうで、オーパスワンでは酒造責任者を、シミー在籍時には副社長兼ワインメーカーを勤めており数々のワイン醸造に携わっていたようです。
エチケットの中にある「エステイト」即ち栽培からボトル詰めまでを一貫して自家で行うピノ・ノワールについては輸入数が少なく大変貴重とのこと。カルフォルニアワイン専門店でもめったに目にすることの出来ないそうです。また、こちらのワインにはパーカーポイント90~93点と高評価がついているのでなお更ですね。今回はそんな極希少ワインを頂くことができました。価格は確か、2万5千円程度だったと思います。
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品 名:PAUL HOBBS Pinot Noir "Lindsay Estate Vineyard" Russian River Valley 2006( ピノ・ノワール "リンゼイ・エステイト" ロシアン・リヴァー・ヴァレー 2006)
生産年:2006年
生産国:カルフォルニア
地 域:ロシアン・リヴァー・ヴァレー
造り手:PAUL HOBBS
品 種:ピノ・ノワール100%
タイプ:赤、ミディアムボディ・フルボディ
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■ワインの評価
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味 :★★★★☆
値段:★★★★☆
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★3つ...普通 ★4つ...良い ★5つ...とても良い
>> 同じワインを試してみる
そしてここからは当日食べた食事のご紹介です。

まずはスパークリングワインで乾杯。

前回と同様にアミューズはパテやクリームそれに、バーニャカウダにディップするソースなど。

こちらがAW Kitchen自慢のバーニャカウダ。

ウニとバジルのパスタ。ウニの風味とバジルの香りがとてもよくマッチしていました。手打ちの生パスタだと思いますが、乾麺と違ったモチモチ感も良い感じです。

こちらが唐辛子を使ったパスタ。麺にも練りこまれていました。上のバジルのパスタも同様ですね。横に添えられているのは焼いたホクホクのニンニク。

メインディッシュは牛肉でバフェット。今回のワインは濃厚でしたので牛肉とはよく合いましたね。とてもおいしく頂きました。

そして、最後は前回と同様にブルーベリーのティラミス。
この日も大変おいしく料理とワインを味わうことが出来ました。大満足。
全部の会計は2人で6万円を軽く超えていたような。。。かなり豪華な食事でした。
そうそう、前回の記事も同様ですが、今回のAW Kitchenの画像に関しては全てiPhone4で撮影しています。若干の色補正と調整を施すことでブログへの掲載も全然問題ないレベルと判断。今後コンデジの出番も少なくやもしれません。

今回、赤ワインは「PAUL HOBBS Pinot Noir "Lindsay Estate Vineyard" Russian River Valley 2006( ピノ・ノワール "リンゼイ・エステイト" ロシアン・リヴァー・ヴァレー 2006) 」というワインをいただきました。

PAUL HOBBSというのは人名でコンサルティングワインメーカーのビッグネームの方だそうで、オーパスワンでは酒造責任者を、シミー在籍時には副社長兼ワインメーカーを勤めており数々のワイン醸造に携わっていたようです。
エチケットの中にある「エステイト」即ち栽培からボトル詰めまでを一貫して自家で行うピノ・ノワールについては輸入数が少なく大変貴重とのこと。カルフォルニアワイン専門店でもめったに目にすることの出来ないそうです。また、こちらのワインにはパーカーポイント90~93点と高評価がついているのでなお更ですね。今回はそんな極希少ワインを頂くことができました。価格は確か、2万5千円程度だったと思います。
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品 名:PAUL HOBBS Pinot Noir "Lindsay Estate Vineyard" Russian River Valley 2006( ピノ・ノワール "リンゼイ・エステイト" ロシアン・リヴァー・ヴァレー 2006)
生産年:2006年
生産国:カルフォルニア
地 域:ロシアン・リヴァー・ヴァレー
造り手:PAUL HOBBS
品 種:ピノ・ノワール100%
タイプ:赤、ミディアムボディ・フルボディ
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■ワインの評価
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味 :★★★★☆
値段:★★★★☆
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★3つ...普通 ★4つ...良い ★5つ...とても良い
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そしてここからは当日食べた食事のご紹介です。

まずはスパークリングワインで乾杯。

前回と同様にアミューズはパテやクリームそれに、バーニャカウダにディップするソースなど。

こちらがAW Kitchen自慢のバーニャカウダ。

ウニとバジルのパスタ。ウニの風味とバジルの香りがとてもよくマッチしていました。手打ちの生パスタだと思いますが、乾麺と違ったモチモチ感も良い感じです。

こちらが唐辛子を使ったパスタ。麺にも練りこまれていました。上のバジルのパスタも同様ですね。横に添えられているのは焼いたホクホクのニンニク。

メインディッシュは牛肉でバフェット。今回のワインは濃厚でしたので牛肉とはよく合いましたね。とてもおいしく頂きました。

そして、最後は前回と同様にブルーベリーのティラミス。
この日も大変おいしく料理とワインを味わうことが出来ました。大満足。
全部の会計は2人で6万円を軽く超えていたような。。。かなり豪華な食事でした。





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